暮らし

キャットログ(Catlog)

  • 選べる定額プランは月額無料~580円!
  • ねこの行動データを24時間取得する
  • アプリでいつでもどこでもねこの行動がわかる

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Catlog(キャトログ)とは

キャットログとはhttps://rabo.cat/catlog

キャトログは月額0円から始められる、ねこを見守るためのサブスクリプション。

首輪と周辺機器のキャトログホームがセットになっています。

ねこの行動をアプリで教えてくれるから、外出先でもねこの様子が分かるので安心です。

キャトログの月額プラン

デバイスと首輪について

https://rabo.cat/catlog

【キャトログ本体の価格】

基本セット 14,800円
ペンダント(首輪) 9,800円
キャットログホーム 8,800円
キャットログベルト 2,500円

※すべて税別

キャトログは首輪の情報を入手するためのデバイスとペンダントのセット+アプリの月額プランを選ぶシステムになっています。

部屋が広いご家庭なら追加でデバイスだけ購入したり、多頭飼いならペンダントだけを追加購入することもできます。

またペンダントが汚れてしまったり、カラーを変えておしゃれを楽しみたい場合にはペンダントのベルトだけを交換できるようになっているので、お財布にも優しいです。

月額プラン

プチ見守りプラン 見守りプラン 猫バカプラン
月額(税別) 0円 380円 580円
今日の猫
猫日誌 前日のみ 前日のみ 無制限
猫グラフ 当日を含む週のみ 当日を含む週のみ 無制限
飼い主追加
行動ラベル追加
他猫比較

猫の様子が分かるだけで充分!という人に嬉しい「月額0円」のプチ見守りプラン。

デバイスとペンダントの基本セットを購入するだけで、毎月の費用は一切かからずにキャトログのサービスを利用することができます。

付加機能をこれから順次追加予定とのことです。

初回限定!5000円OFF

デバイスと首輪のセットを購入して月額プランを選ぶことができますが、初回限定購入時のみに適用されるとてもお得なプランがあります。

キャトログの全機能が使える「猫バカプラン」を同時に申し込むことで、デバイスと本体の基本セットが本来の価格14,800円のところ9,800円に!

せっかくなら全機能が使える親バカならぬ猫バカプランで、キャトログ本体をお得に手に入れるチャンスです!

キャトログの基本スペック

首輪とCatlog Home

【カラーとサイズについて】

https://rabo.cat/catlog
デバイスカラー 猫鈴ゴールドorキトンブルー
ベルトのカラー 赤、白、青、ベージュ、グレー
サイズ S…約15〜20cm
M…約20〜25cm
L…約22〜28cm

※デバイス…ペンダント付属のデバイス部分のこと

ベルトは基本布ですが、キャトログ1周年記念の数量限定で、シックなレザー調のブラックとホワイトの予約も受付中!

キャトログのベルトのサイズは、成猫と同じくらいの大きさになる生後半年を想定して作られています。

なので猫の大きさにもよりますが、大体つけることができるのは約6か月ごろから。

もちろん一定の力が加わると自動で外れる安全装置付きです。
また多少の水は大丈夫ですが、完全防水ではないので扱いには注意が必要です。

【キャトログペンダントのスペック】

搭載センサー 3軸加速度センサー
通信 Bluetooth
重量 約9g〜15g
電源 充電式
充電方法/時間 置き型充電/約4時間
一回の充電で使用可能な期間 1週間程度

【キャトログホームのスペック】

通信 Bluetooth
Catlog Home 1台の接続範囲 当社基準で60平米程度
重量 65g
電源 USB形式

多頭飼いやデバイスの接続範囲

キャトログホームは60平米まで接続できるとのことですが、間取りやドアなどさえぎる物で通信が途切れてしまう可能性も。

基本セットを購入後も、キャトログホームだけを追加購入できるので広いおうちでも安心です。

逆にキャトログホーム1台で猫4匹まで登録することができるので、多頭飼いでも場所を取らずに使うことができます。

さらにキャトログは他の類似品によくある「猫1匹につきそれぞれ月額が発生する」ような事はありません!

何匹でも、最高月額580円で見守ることができるんです。

アプリと連携してできること

https://rabo.cat/catlog

無料のプチ見守りプランでも対応の基本機能では、毛づくろいや食事の時間やタイミングもわかるので、外出していても様子が分かって安心です。

そしてグラフで行動のタイミングや平均時間を「見える化」することで、健康管理にもぴったり。

有料プランの猫日誌では、行動データを日別に管理。

猫バカプランなら週、月、年単位でグラフを見比べられるので、短期~長期の体調の変化にも気が付きやすくなります。

さらに猫バカプランの「リアル猫日誌」は1年に1度、データや記録が製本されて届くなど、まさに猫を愛してやまない「猫バカ」も大満足!

アプリでは今後のアップデートで、さらに水飲み、トイレ、ジャンプ、嘔吐したタイミングなど細かい行動も検知して分かるようになるとのこと。

ますます進化を遂げるキャトログで、いつでもどこでも愛猫を見守ることができちゃいます。

購入&申し込み方法

本体を購入しよう

基本セット(キャトログホームとキャトログペンダント)を公式サイトで購入します。
Amazonでも購入することができますが、初回限定5,000円OFFの対象にはならないのでご注意を!

アプリの取得方法

キャトログのアプリはandroidとiPhoneの両方に対応しています。

アプリをApp StoreまたはGoogle Playでダウンロードし、各アプリ経由で毎月の料金を支払う仕組みになっています。

首輪が苦手なら1週間の試着体験を!

首輪が苦手な猫はわりと多いです。

うちの子は嫌がらずにつけてくれるかな、ストレスにならないかな、サイズは…?

そんな飼い主さんのために、キャトログは購入前に「全サイズを1週間」ためす事ができるんです!

猫の首輪のサイズ、意外と難しいんですよね。
緩いとさるぐつわ状態になって危険ですし、キツイと日常生活に支障が出てさらに危険性が高くなってしまいます。

キャトログデビュープランは1週間で2,480円(税込・送料無料)!

十円玉2枚分の重さや猫が嫌がる周波数に配慮した設計のキャトログ。
さらに試せるなら「結局無駄になってしまった…」なんていう失敗もありません。

【ここに注意】
首輪の付け心地を試すプランなので、色の指定やアプリの使用はできません。

こちらのサービスも数量限定なので、気になる人はお早めに!

メリット・デメリット

メリット

  • 基本セット以外の月額料金が0円からと始めやすい
  • 多頭飼いでも、月額料金は一律でお得
  • ベルトだけを交換できるから長く使える
  • 旅行や出張でも外出先で猫の行動が分かる
  • 家族みんなで見守れる(プランによる)
  • 首輪のつけ心地を試せるお試しプランがある
  • 順次アップデートで見守り内容が追加されていく

デメリット

  • 首輪が苦手な猫はつけてくれない可能性も
  • 同じ猫の見守りでもIoTトイレのように排泄量は把握できない
  • GPSの搭載はない

不慮の脱走や天災ではぐれる事を思うと、GPS機能は欲しいところです。

ですがGPSを搭載すると首輪はかなり重くなってしまいます。

キャトログの開発元はGPSのニーズを把握し今後の課題にするとしているので、これからアップデートされていくことを期待したいものです!

おすすめできるのはこんなケース

  • 多頭飼いの見守りにおすすめ!
  • 初めて猫を飼う家庭に
  • 猫の健康管理にも◎
  • 家を空けることが多くて猫が心配
  • 留守中の様子を知りたい
  • 家族みんなで見守りたい
  • 猫に負担が少ないIoT首輪を探している

24時間猫の行動をバイオロギング技術で検知し、アプリを通して見守ることができる首輪型ウェラブルデバイスのキャトログ。

アプリでは猫の行動パターンに合わせたアニメーションで、とにかく癒される飼い主さんが続出しています。

また無料の月額プランは、外出時に留守番している猫の行動を想像して癒されるのにぴったり。
有料のプランは健康管理メインで使うのにおすすめです。

今後進化していくキャトログのアップデートが待ちきれませんね。

1週間のお試しや初回購入時のお得なプランなどは数量限定のものもあるので、気になる人は早めに手に入れてくださいね!

口コミをみる公式サイトへ

※記載内容は現在のサービスと異なる場合があります。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

レンタマンでは、キャットログの口コミ・評判を募集しています!

実際にキャットログを使ってみて便利だったこと、不満だったことなど、できるだけ率直で詳しい感想を投稿いただけると幸いです。

皆様からの口コミ、お待ちしています!

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期待以下

4匹の多頭飼いですが、個々の首輪で個体を認識しているので、データが混じることはありません。

不満点(期待以下だった点)
・首輪のサイズが小さい
きちんと測ってSサイズを買ったものの、一番緩めて使ってもギリギリサイズ
・データ採取が不正確
ごはんを食べているのに表示されなかったり、走ってもないのに走ったと表示されたりと、まだまだ正確性には欠ける
にも関わらず、こちらで修正できるような項目は一切なし
いくらAIとはいえ、不完全な部分を修正していきながら学習するのでは?
・充電の際にHomebaseにセットしにくい
カチッとハマるのかと思いきや、何度も浮いてくる
ピタっとハマってくれないと、目離して充電することができない…
イライラしながら何度も入れなおしてようやくって感じ
こんなのが続くとストレスだし、何より壊れそう…

やはり、猫の行動を人間(下僕)が把握しようなどおこがましいことなのかもしれませんw

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2020年10月19日
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