配車サービス

Lyft(リフト)

  • アメリカ合衆国・カナダの約300都市でサービスを提供
  • アメリカではUber(ウーバー)より利用率が高い
  • アプリは英語のみ(日本語なし)だが問題なく使える

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借り隊
借り隊
Lyft(リフト)って日本ではあまり馴染みのないサービスだな…
レンタマン
レンタマン
実はアメリカではUber(ウーバー)よりも人気のライドシェア(配車)サービスなんだぞ!

Lyft(リフト)とは?

Lyft(リフト)https://www.lyft.com/

Lyft(リフト)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本社があるライドシェア(配車サービスアプリ)の会社。

サービス提供国はアメリカ合衆国およびカナダ(オンタリオ州)の約300都市でサービスを提供しています。

アメリカではUber(ウーバー)より利用人数の多いライドシェアサービスです。

レンタマン
レンタマン
実際、ロサンゼルスに住んでいる俺の友達のアメリカマンもUber(ウーバー)よりLyft(リフト)を通勤がわりによく使うと言っていたな!
借り隊
借り隊
正義のヒーローもライドシェアを使う時代なんだな…

Lyft(リフト)の利用方法

Lyft(リフト)の使い方はとっても簡単!

専用のアプリをダウンロードし、地図に行先をセット、その場で料金が決定するのでアプリにあらかじめ登録した支払い方法から支払いを選択。あとは乗るだけです!

Lyftの使い方https://www.lyft.com/

Lyft(リフト)の支払い方法はクレジットカードのほかにPayPal(ペイパル)が使えます。海外の知らないサービスにクレジットカードを使うことに抵抗がある人はPayPalを使用するのをおすすめします。

Lyft(リフト)が使える都市

借り隊
借り隊
アメリカで有名と言っても一体どれだけの都市で使えるんだ?
レンタマン
レンタマン
Lyft(リフト)はアメリカ合衆国およびカナダ(オンタリオ州)の約300都市で使えるぞ! 使える都市はこんな感じだ!

アラバマ州、コロラド州、インディアナ州、ネブラスカ州、サウスカロライナ州、アラスカ州、ネバダ州、サウスダコタ州、アリゾナ州、コネチカット州、アイオワ州、ニューハンプシャー州、テネシー州、ニュージャージー州、カンサス州、デラウェア州、ケンタッキー州、ニューメキシコ州、テキサス州、ワシントンD.C(コロンビア特別地区)、アーカンソー州、フロリダ州、ルイジアナ州、ニューヨーク州、カリフォルニア州、メイン州、メリーランド州、ノースカロライナ州、マサチューセッツ州、ユタ州、ジョージア州、ミシガン州、ノースダコタ州、バーモント州、オハイオ州、バージニア州、オクラホマ州、ワシントン州、ミネソタ州、オレゴン州、ミシシッピ州、ウエストバージニア州、アイダホ州、ミズーリ州、ペンシルバニア州、ウィスコンシン州、ワイオミング州、ハワイ

借り隊
借り隊
ほぅ…ハワイでも使えるのか。日本人でも身近に使えそうなサービスだな!
レンタマン
レンタマン
車社会のアメリカでは最近は車を持たない人も増えているので、市民の足として早くも普及し始めているんだ!

Lyft(リフト)とUber(ウーバー)の比較

借り隊
借り隊
アメリカに旅行に行くときに必ずUber(ウーバー)とLyft(リフト)を比較するが何が違うんだ?
レンタマン
レンタマン
基本的にはほとんど変わらないが、アプリが英語のみというところが決定的に違うぞ! またLyft(リフト)はアメリカとカナダでしか使えないが、Uber(ウーバー)は世界中で使えるくらいだ!

Lyft(リフト)とUber(ウーバー)の違いはほぼなく、しいていうならLyft(リフト)の方が少し安いというのもありますが、そんなに変わりません。

UberとLyftを比較!ロサンゼルスで実際に乗りくらべてみた!Uber(ウーバー)とLyft(リフト)いう配車アプリを知っていますか? 日本ではまだあまりメジャーではなく、一部の地域(東京都内...

実際に編集部スタッフも乗り比べてみましたが大きな違いは見受けられず、特にアメリカで使う分には変わらないと思います。

Lyft(リフト)の安全性は?

Lyft(リフト)は、すべてのドライバーを審査し、厳しいテストに合格しないと、ドライバーとして参加できません。

ドライバーは、有効な運転免許証、社会保障番号、車両保険などの提出が義務づけられています(州によっては追加の要件があります)。

さらに身元調査も行っており、社会保障番号の追跡、全国的な犯罪捜査、郡裁判所の記録検索、連邦刑事検索、米国司法省50州の性犯罪者レジストリ検索も行っています。

身元調査で暴力犯罪、性犯罪、またはその他の資格を失った重罪を示す人は運転を許可されません。

さらに調査は1回だけでは終わらず、継続的に監視。これにより犯罪者などの有罪判決を受けたドライバーを迅速に解雇。さらに、SambaSafetyと提携して、運転記録の継続的なチェックを間もなく開始するそうです。

2019年10月より、すべてのドライバーは、米国最大の反性暴力団体であるRAINNと協力し作っているコミュニティ安全教育コースを受ける義務も加わりました。

レンタマン
レンタマン
犯罪がないように日々進化し、厳しくドライバーを審査しているんだ!

Lyft(リフト)についてまとめ

Lyft(リフト)はアプリが英語のみのため最初は戸惑うと思いますが、一度Uber(ウーバー)などのライドシェアアプリを使っていれば問題なく使用することができます。

借り隊
借り隊
アメリカ人に人気のライドシェアということで次にアメリカに行った時に使おうかな!
レンタマン
レンタマン
その時はアメリカマンとライドシェアしてやってくれ! 料金も安くなるし、喜んでくれるぞ!

Lyft公式サイトはこちら

※記載内容は現在のサービスと異なる場合があります。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

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Uberより安かった!

2019年の夏にロサンゼルスで使いました。

アメリカではUber VS Lyft論争はよく起きていて、旅行者もどちらを使うか悩むところなのですが、結論から言うとどちらもたいして変わらないなと。

ただ、捕まえやすさ&安さでいうとLyftに軍配が上がると思いますね。

とはいえLyftは英語でしか使うことができないので、日本語で使いたい人はUberのほうが良いと思います。

空港ではLyftの車のほうが多く待機しているので、Lyftのほうが捕まえやすいし乗りやすいかも? 車のキレイさはどちらも当たりはずれがあるという感じですね。

旅行ぐらいの頻度で乗るなら料金の違いはあまり気になりませんが、こちらに住んでいて毎日の足として乗る場合、数ドルの差でもちりつもでけっこう大きな金額になるので、デイリー使いするならLyftかなあという感じです。

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2020年03月18日

アメリカしか使えないのがNG

このサービスってアメリカでしか使えないんですよねー。確かに便利なんですけど、アメリカでしか使えないのがすごく不便です。

よくUberと比べられますが、ウーバーはヨーロッパや台湾、香港でも使えるので便利。リフトはアメリカでしか使えないから、スマホのアプリ容量を圧迫しちゃうし、特にUberと違いもないし、なんならUberよりドライバーや車の質が悪いのでアプリ消しちゃいました。

なので、日本人のためのサービスというよりは、アメリカ在住の人やアメリカ人のためのサービスなんでしょうね。

とはいえUberでもアメリカでは事足りちゃうのでわざわざこのアプリをインストールする必要はないかなと思っています。

あと、アプリの使い方はUberとほぼ一緒ですが、英語しか使えないのがダメ。日本語対応もしてくれれば少しは使いやすくなるとおもうんですけど。

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2020年01月13日

ドライバーが急に暴走し始め、隙を見て慌てて降りた

海外(アメリカ)在住のため、UberもLyftも使用しています。日本のタクシーに比べて安く、金額も乗車前に決まっているためトラブルもなくとても便利です。たまにクーポンももらえます。タクシーよりも使いやすいと思います。

気になることは、安全面で、少し不安がある時があります。ドライバーは承認された人なので問題が起こることは少ないと思いますが、急に文句を言われたり嫌な態度をされてしまうと、乗車中はどうしようもないので怖く感じます。私の体験ではないですが、知人が利用した際にドライバーが急に暴走し始め、隙を見て慌てて降りたということがあったそうです。ドライバーは選べないし乗る前に怪しいかどうかわかることではないので回避するのは難しいです。

ドライバーの当たり外れがあるのも仕方のないことですが、こちらでドライバーを選べたら良いと思いました。

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2019年10月06日

便利だが使い方がややわかりづらい

昨年アメリカ旅行(ニューヨーク)に行った時に利用した。Uber(ウーバー)を使おうと思ったがLyft(リフト)の方が安い、現地では有名だと現地に住んでいる人に聞いたのでこちらを使ってみることに。

公式サイトは英語でしか説明がないため、初めはネットでいろいろなサイトを見てわからないことばかりだったか、使い方ややり方がわかり実際に使ってみると以外とかんたんに相手の人と交渉ができ、またこれからはライドシェアを使って人との繋がりもでてきてとてもいいと思った。

初めて使いはじめたときはやり方もよくわからず、サイトもとてもわかりずらかった。また全く知らない人に交渉し、ほんとに乗せてもらえるのかとても不安になりました。もうひとつは、これからライドシェアを使った詐欺など起こる可能性が出てくるかもしれないので注意したい。

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2019年09月22日

乗車拒否された!最悪!!!!!!

好きなアーティストのライヴに行くために渡米。現地でのコンサート会場が遠かったためUber(ウーバー)とLyft(リフト)両方使いました。

コンサートの翌日観光をしようと思いLyftを呼んだのですが、直前で乗車拒否…そのまま素通りしてしまいました!!!!!(怒)ドライバーは黒人の方でした、アジア人だったから嫌だったのでしょうか?それとも行先が遠かったから!?顔を見て乗車拒否された感じがしてとても嫌でした!!!!

乗車拒否は1回だけでしたが、アメリカ以外でUberを使ったときに乗車拒否をされたことが一度もなかったのですごくすごくショックでした!人種差別的なものを感じました。やはりアジア人は下に見られているんだろうか…と思うとショックでした。その後5分程度で次の方が迎えに来てくれてその方はすごく良い方だったので本当にドライバー次第だなと思いました。

UberよりLyftの方が社員への福利厚生が良いのでよいドライバーがそろっていると聞いたんですが乗車拒否をされたのはLyftだけだったのであまり信用できないなと思いました。もう使わない!!!!

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2019年06月15日

サイトがとてもわかりづらかった

アメリカでUberより有名だと聞いて使ってみようと思いLyftのサイトを見てみた。

初めはいろいろなサイトを見てわからないことばかりだったか、ちゃんと勉強し、使い方ややり方がわかり実際に使ってみると以外とかんたんに相手の人と交渉ができ、またこれからはライドシェアを使って人との繋がりもでてきてとてもいいと思った。

相乗りははじめは怖かったが慣れるとそんなに難しくもないと思った。

初めて使いはじめたときはやり方もよくわからず、サイトもとてもわかりずらかった。また全く知らない人に交渉し、ほんとに乗せてもらえるのかとても不安になりました。

もうひとつは、これからライドシェアを使った詐欺など起こる可能性が出てくるかもしれないので注意したい。安全面での強化はもっとこの会社に頑張ってほしいと思っている。

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2019年04月27日

Uberより割高だがキャンペーンも多い

私はアメリカのサンフランシスコに住んでいたのでLyftをよく利用しました。アメリカ人の友人知人もUber(ウーバー)よりLyft(リフト)を使っている人が多かったです。(Uberは社員やドライバーへの福利厚生が悪いという評判だったので)その分Lyftのほうが料金が割高だった気がします。降車ポイントの指定はUberよりLyftアプリのほうが使いやすかったです。また、キャンペーンでの割引が適用されることが多く、UberよりLyftを使うケースが多かったです。

気になるところは、ルートをドライバーではなく、Lyftの方からナビに指示がくるようで、時々遠回りだったり、変な経路を通るので到着が遅くなることがありました。また、比較するとUberより割高なことが多く、田舎の街だと使えない場合もありました。

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2019年03月03日