RUNTEQ(ランテック)

  • 完全オンラインでいつでもどこでも学習可能!
  • Web開発スキルに特化!
  • 講師は全員現役エンジニア

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新たにエンジニアとして転職しようと考える人にとって、「どこのプログラミングスクールに通うか」はかなり重要になってきます。

ですが最近ではプログラミングがとても注目されており、どこのスクールに通へばいいのか悩んでしまいますよね。

そこで今回は完全オンラインでいつでもどこでも学習可能なRUNTEQ(ランテック)を紹介します。

RUNTEQ(ランテック)とは

RUNTEQ(ランテック)とはWeb開発のスキルを重点的に学習することができる、オンライン完結型のプログラミングスクールです

RUNTEQ(ランテック)は元々Ruby on Railsに特化した企業が始めたプログラミングスクールなので、Web開発にかなり強いスクールです。

zoomやSlackでの質問だけでなく、自動レビュー機能を受講生は使用できるため、スクールが開いていない時間帯でもいつでも学習することができます。

レンタマン
レンタマン
Ruby on Railsはエンジニアからの需要が最も高いスキルの1つだよ!

RUNTEQ(ランテック)のコースとカリキュラム

RUNTEQ(ランテック)は3つのコースがあります。

Webマスターコース

Webマスターコースプログラミング未経験者にオススメなコースで、Webサービスの基礎的な知識から実践的なスキルまで身につけることができます

受講期間は9ヶ月で、総学習時間1000時間になります。

費用は398,000円です。

Railsマスターコース

RailsマスターコースHTMLやRubyなどの基礎知識がある方にオススメなコースで、プログラミングの初歩的なスキルはもちろん、実践的なスキルまで網羅的に学習できます

受講期間は8ヶ月で、総学習時間は900時間程度となります。

費用は348,000円でWebマスターコースよりは少しお手頃な値段です。

Railsエンジニアコース

RailsエンジニアコースRubyなどの基礎知識を網羅的に理解している方にオススメなコースで、開発現場でも使える本格的なスキルを身につけることができます

受講期間は6ヶ月で、総学習時間は780時間となっています。

費用は298,000円で一番値段が低いコースです。

レンタマン
レンタマン
自分のスキルによってコースが変わるんだな!

また、RUNTEQ(ランテック)は問題解決能力アップに特化しています

「〇〇の機能を実装してください。ヒントは〇〇です」といったように、RUNTEQ(ランテック)では答えを教えません

1から全て教えてくれる一般的なスクールと比べ、自分で考える力が身につくため、かなり実践的なカリキュラムと言えるでしょう。

プログラミングの基礎知識、問題解決能力をなどをしっかりと身につけた後に、最終的にポートフォリオの作成を行います。

エンジニア就職の際に必要なポートフォリオを企画から作成まで、RUNTEQ(ランテック)と一緒に作っていくことができます。

その後そのポートフォリオを使い、転職をスタートしましょう!

RUNTEQ(ランテック)は完全オンラインのスクール

RUNTEQ(ランテック)オンライン完結のプログラミングスクールです

オンラインでのプログラミングスクールでは、いつでもどこでも学習することができるので、普段忙しい社会人の方でも通うことができます。

しかも上でも紹介した通り、コースが3つ用意されているので、自分のスキルに合わせて学習を進めることができます。

またオンライン上でも、zoomやSlack、またRUNTEQ(ランテック)独自の自動レビュー機能を駆使し、学習を効率的に進めることができます!

RUNTEQ(ランテック)の転職サポート

RUNTEQ(ランテック)ではキャリアアドバイザーによる様々なサポートが用意されています

  • 自己分析
  • 書類添削
  • 模擬面接
  • 会社探し
  • 会社紹介

最後の会社紹介では、RUNTEQ(ランテック)は独自に作成した企業専攻カリキュラムといった、テストのようなものがあり、それに合格すると優先的に企業に紹介してもらえるメリットがあります!

RUNTEQ(ランテック)のメリット

次にRUNTEQ(ランテック)を選ぶメリットを紹介します。

Web開発に必要なスキルを網羅的に学べる

RUNTEQ(ランテック)はWeb開発に特化した企業が運営するプログラミングスクールのため、かなり質の高いWeb開発スキルを習得することができます

また、一般的なスクールでは教科書や教材を見ながら簡単なアプリケーションを作成するだけにとどまるのですが、RUNTEQ(ランテック)の場合は違います。

  • Githubを使用した開発
  • Ruby on Railsを使用したバックエンド開発
  • Reactなどのフロントエンドフレームワーク開発

などなどかなり本格的で実践的なスキルを身につけることができるのがRUNTEQ(ランテック)の魅力の一つです。

一人当たりの支援がとても手厚い

スクールの規模が小さいため、一人当たりの支援がとても手厚いのが特徴です

大手スクールの場合は生徒へのサポートが薄くなったり、対応が遅れてしまうことはよくあることです。

しかしRUNTEQ(ランテック)は小規模なスクールなため、そのようなことがほとんどありません。

また講師が全て現役エンジニアのため、安心して質問をすることができますよ!

選抜試験に合格するとWeb企業へ優先的に紹介

RUNTEQ(ランテック)には企業専攻カリキュラムといった選抜テストがあり、それに合格した生徒はより優先的にWeb開発企業へ紹介してもらえます

普通のスクールでは誰でも紹介してくれて、希少性が少ないのですが、RUNTEQ(ランテック)では努力した人が優先的に紹介してもらえるので、大変なのですが、かなりためになるスクールです。

RUNTEQ(ランテック)のデメリット

そしてRUNTEQ(ランテック)のデメリットも紹介しようと思います。

費用が少し高い

RUNTEQ(ランテック)はエンジニアとして転職するには素晴らしいスクールなのですが、特に転職を希望せず教養として学びたい方には少し費用が高いと感じることでしょう

他の大手プログラミングスクールでは10~20万円程度のコースが多いのですが、RUNTEQ(ランテック)では30~40万円程かかります。

本格的に転職を希望する方にこそとってもオススメなのですが、それ以外の方には少しハードルが高いかもしれません。

レベルが高い

RUNTEQ(ランテック)では答えを教えないことをモットーとしているため、初心者の方にはかなりハードルが高いでしょう

「分からなかったら答えを聞けばいいじゃん!」と考えている方にはかなり厳しいと思います。RUNTEQ(ランテック)では答えを出すまでの過程にものすごく時間がかかることが多く、単なるインプットだけでは足りません。

また、RUNTEQ(ランテック)は独学がある程度できる方を対象にしているため、プログラミングへの本格的な熱がないと、途中で挫折する可能性がかなり高くなってしまいます。

Web開発に特化しすぎている

RUNTEQ(ランテック)はRuby on RailsなどのWeb開発スキルに特化したカリキュラムなため、アプリ開発やDB設計を本格的に学びたい方には向きません。

他のプログラミング言語やスキルを身につけたい方は、他のスクールへ通った方が良いでしょう。

レンタマン
レンタマン
とはいえ最初に需要の高いスキルを学ぶと後々応用は効くよ!

実際の口コミ

それでは実際の口コミを紹介しようと思います。

RUNTEQ(ランテック)の良い口コミ

終わったぁああああボリューミーだったな… RUNTEQの学習カリキュラム【学習カリキュラム 基礎編】が完了したよ!」

「校長ひさじゅさんのゲリライベント「MVPの作り方」めっちゃおもしろかったー。サービスを〇〇で表現できるか? は刺さった。個人開発の意欲が湧いた!」

「ご報告が遅れましたが、「しくみ製作所」さんから内定をいただき、8月から働いています! RUNTEQのコミュニティには技術面、就活面で大変お世話になりました ここからが本番なので気合いを入れ直して頑張っていきたいと思います」

Twitter上で口コミを検索していたところ、ほとんどが良い口コミでした。

内定を獲得できた方、コースを終了できた方、新たな仲間ができた方など様々なクチコミがありましたが、多くの方がコースに大変満足していた印象を受けました。

RUNTEQ(ランテック)の悪い口コミ

「プログラミングスクールに行けば変わると夢見る受動的な人にRUNTEQは厳しい環境かもね。逆に分からないことを楽しめるくらい変態な人には最高に自分を磨ける場所だと断言する。」

「昨日でrunteq入学してから1ヶ月経過。 最近の悩みは仕事終わりの勉強が捗らないことと朝が起きれないこと。」

「RUNTEQは初心者にはあまりオススメできない。コースが難しすぎて、仕事となかなか両立ができないからです。」

多くの方はコースに満足していたのですが、中にはコースが難しすぎてプログラミングを挫折してしまった方がいました。

やはりプログラミング未経験者にとって少しハードルが高いのかもしれません。

RUNTEQ(ランテック)はどんな人にオススメ?

RUNTEQ(ランテック)本格的にWebエンジニアとして転職したい方にオススメです

RUNTEQ(ランテック)はWebエンジニアに必要なスキルを網羅的に学習することができ、また講師の質もかなり高いため、費用が少し高くなっています。

そのため「何となくプログラミングを学びたい」「アプリを作ってみたい」と考える方にはあまり向いていないと言えるでしょう。

本格的にWebエンジニアとして転職したいと考える方はぜひRUNTEQ(ランテック)を検討してみてはいかがでしょうか。

まとめ

RUNTEQ(ランテック)Web開発のスキルを重点的に学習することができる、オンライン完結型のプログラミングスクールで、コースを終了後に転職サポートをしてくれます。

RUNTEQ(ランテック)では問題解決能力を高める教育方法を実践しており、「答えを押してません」。ですのでエンジニアとして必須な能力を本格的に養うことができます。

勉強のレベルが高くとても大変なのですが、本格的にWebエンジニアとして働きたいと考える方はぜひRUNTEQ(ランテック)へ通ってみてくださいね!

※記載内容は現在のサービスと異なる場合があります。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

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実際にRUNTEQを使ってみて便利だったこと、不満だったことなど、できるだけ率直で詳しい感想を投稿いただけると幸いです。

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