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定額制レンタルプリンター『スリホ』

  • インク代・送料・カウンター料金・メンテナンス・リース料金すべて0円
  • フルカラーが刷り放題
  • リース契約不要

口コミをみる公式サイトへ

最近はペーパーレスが進んでいますが、やはり下記の資料も必要なことは多々あります。

資料を印刷する場合はプリンターを使いますが

  • 印刷コストが高くて困っている。
  • 印刷コストをもっと安くしたい。
  • フルカラー印刷を制限されている。

などと悩んでいませんか?

そんな人におすすめなのが、定額制レンタルプリンター『スリホ』です。

スリホは月額料金を支払うと、モノクロ印刷もカラー印刷も刷り放題。印刷枚数を気にすることがなく利用できますよ。

ここでは、定額制レンタルプリンター『スリホ』について詳しく説明します。

定額制レンタルプリンター『スリホ』とは?

特徴

定額制レンタルプリンター『スリホ』はどのようなものなのでしょうか。詳しく見ていきましょう。

インク代・送料・カウンター料金・メンテナンス・リース料金すべて0円

スリホは、インク代・送料・カウンター料金・メンテナンス・リース料金すべて0円で利用できます。これらの料金は、毎月のレンタル料金に含まれているのです。

インクジェットの場合、インクが半分以下になれば、追加インクを発送してもらえます。

トナーの場合は、空トナーを送れば、交換で新しいものを発送してもらえるのです。ただし、レーザー機種(トナー限定プラン)の場合、39,800円(税別)の初期費用が発生します。

フルカラーが刷り放題

スリホは、フルカラーが刷り放題です。従来、フルカラー印刷が出来る複合機の多くは、印刷したらした分だけお金がかかるシステムのため、コストが多くかかっていました。

スリホは、フルカラーで何枚印刷しても0円なので、費用を気にせず印刷ができます。

コスト削減を実現

市販のプリンターはインク代が高額ですが、スリホであれば、月々かかる費用はプリンター定額レンタル料金のみ。公式サイトでは、リースのみの場合とスリホを併用した場合の費用の比較を行っています。

リースのみモノクロ3,000枚、フルカラー7,000枚を印刷した場合とスリホ併用フルカラー7,000枚のうち6,000枚を印刷した場合の比較

リースのみ

モノクロ フルカラー
印刷枚数 3,000枚 7,000枚
カウント単価 1円 10円
カウント合計 3,000円 70,000円

リース料金:18,000円
リース料金+カウント料金で91,000円

スリホ併用

モノクロ フルカラー
印刷枚数 3,000枚 7,000枚
カウント単価 1円 10円
カウント合計 3,000円 10,000円

リース料金:18,000円/スリホ月額料金:14,800円
リース料金+カウント料金+スリホで45,800円

両者を比較するとなんと、月あたり45,200円の差が出ています。

年間で見ると、12か月×45,200円で542,400円もの差が出るのです。このため、印刷代のコストを大幅に削減できることがわかります。コスト削減が叶うので、1社あたり2.8台のプリンターを契約。最大導入112台という実績もあります。

リース契約不要

スリホはレンタル契約なので、面倒なリース契約など一切不要です。リースではないので、審査もありません。申し込みをすれば最短5営業日で納品が可能。プリンターが届けばすぐに利用を開始することが可能です。

完全無料で安心のアフターサポート

専属のコールセンターやメンテナンス部隊を常備しています。

プリンターの故障や劣化による交換は契約中であれば完全無料で対応。インクやカートリッジなどの消耗品も無料です。

さらに、契約後何かわからないこと、困ったことがあればすぐにサポートしてもらえます。

業界初の豊富なラインナップ

スリホはフルカラー対応のインクジェットプリンター、レーザープリンターなどラインナップが豊富です。業界初の豊富なラインナップは、他社にはない50種類以上のプランとなっています。

印刷頻度が少ない利用者向けの「ライトプラン」から大量印刷可能な「スリホプラン」までプランも様々です。

ライトプランは、月間印刷枚数2,000枚以下または印刷枚数がわからない利用者向け。スリホプランは、月間印刷枚数2,000枚以上または大量印刷する利用者向けです。

ライトプランを契約しても2ヶ月連続で2,000枚を超えた場合、刷り放題にプラン変更となります。

1週間の無料お試しキャンペーンあり

初めてレンタルを利用する際には本当に大丈夫かなと不安がつきものです。そんな不安解消のため、スリホでは1週間の無料お試しキャンペーンを実施しています。

この期間であれば、インク代や送料(返却時を含む)は一切不要。完全0円で利用できるのです。無料お試しができるプリンターは決まっています。インクジェットタイプの「ZH-2214」と「ZH-2113」が対象プリンターです。

実際の口コミ

口コミ

実際に定額制レンタルプリンター『スリホ』を利用している人はどのような評価をしているのか、口コミを見ていきましょう。

良い口コミ

「インク切れ時・故障時はすぐに対応してくれるので、非常に助かったいます。コストも削減できています。」

「操作方法やトラブルの際に直ぐに電話連絡すると対応してもらえます。」

「印刷コストを気にして極力モノクロ印刷を使っていました。スリホにしてからは枚数やコストを気にせずカラー印刷が出来ています。」

「手軽で安いのに印刷の画質も綺麗なので大満足です。」

ツイッター上で、実際に定額制レンタルプリンター『スリホ』を利用している人の良い口コミが多数見つかりました。

安価だということやトラブルがあってmすぐに対応してくれるスピーディーさを評価している声が多いです。

また安価ですが、印刷の画質も綺麗なので、安心して使うことができるとの声もありました。レンタルの時と比較してコストが大幅に削減できるので、満足している人が多いことが分かります。

悪い口コミ

「初期費用0円と思っていましたが、プリンターによっては初期費用がかかるので、その点が不満です。」

「音声案内からオペレーターにたどり着くまで、作業が多く面倒に感じた。」

ツイッターの口コミも見ると中には不満を感じている人もいます。プリンターの種類によっては初期費用が必要なものがあること。

オペレーターにたどり着くまで音声案内ですることが多く面倒だというマイナス点をあげる人もいました。急いでいる際に、ボタンを押してなどといくつも指示されると、急用なのだからすぐにオペレーターにつないでほしいと思うでしょう。

定額制レンタルプリンター『スリホ』は良くない?

定額制レンタルプリンター『スリホ』は良くない、という口コミを投稿している人もいるようです。評価をしていない人には何が引っ掛かっているのかを見ていきましょう。

2年契約の縛りがある

定額制レンタルプリンター『スリホ』は最低契約期間が決まっています。

2年間を過ぎればいつ解約してもいいですが、最低契約期間の2年未満で解約をする場合、違約金の支払いが必要です。

ただし、98%以上の利用者が2年以上の契約を継続している事実があります。また、中には100台以上もの契約をしている企業もありますよ。

定額制レンタルプリンター『スリホ』がおすすめな人

定額制レンタルプリンター『スリホ』がおすすめな人はどのような人なのか、見ていきましょう。

印刷コストを下げたい人

印刷のコストを抑えたい人にはスリホがおすすめです。リース契約ではなくレンタル契約になるので、月々の利用料金を支払えば、インク代など一切必要ありません。

すべて月額の利用料金の中に含まれています。カラー印刷を何枚利用しようと、追加で料金を請求することもありません。このため、印刷のコストを下げたい人におすすめです。

充実したサポートを受けたい人

契約後充実したサポートを受けたい人はスリホが向いています。スリホではカスタマーサポートを完備。

「ドットコムマスター」「Webリテラシー」「スマートマスター」「マイナンバー検定3級以上」「個人情報保護士」などの資格を持った社員が100名体制でサポートしているのです。このため、トラブルがあっても迅速に対応してくれます。

契約後すぐに利用を開始したい人

スリホでは、契約後最短5日でプリンタが届きます。契約後長く待たされることはありません。対応が速いので、すぐに利用をしたい人におすすめです。

リース契約の審査に落ちた人

リースの場合審査があり、審査結果によってはリース契約を利用できない場合があります。スリホはレンタル契約なので、リースのような審査もありません。

面倒な手続きもなく利用できます。リース契約に落ちてしまった人でも問題なく利用できますよ。

定額制レンタルプリンター『スリホ』がおすすめできない人

定額制レンタルプリンター『スリホ』をおすすめできない人もいます。おすすめできないのはどのような人なのか、見ていきましょう。

スリホの利用料金が高いと感じる人

スリホを利用すればレンタルだけを利用するよりも大幅にコストを削減できます。それでも、スリホの利用料金が高いという人にはあまりおすすめできません。

最低契約期間が長いと感じる人

スリホでは最低契約期間が2年間となっています。この期間内に解約をすれば4万円近い違約金を支払うことになります。

リース契約のほうが最低契約期間は長めに設定されていますが、スリホの最低契約期間が長いと感じる人は利用をやめておいた方が良いでしょう。

定額制レンタルプリンター『スリホ』の価格

定額制レンタルプリンター『スリホ』には多くのプランがあります。それでは、定額制レンタルプリンター『スリホ』の価格を見ていきましょう。

料金タイプにはインクジェットタイプとレーザータイプがあります。

インクジェットタイプ

タイプ ZH-2214 ZH-2113 ZH-4014
オススメポイント 低価格のA4複合機を使用したい企業向け A3印刷必須で価格重視の企業向け 速度重視の企業向け
月額料金 ライトプラン 8,000円 11,800円 17,800円
スリホプラン 14,800円 17,800円 24,800円
初期費用 0円 0円 0円

インクジェットタイプの一番人気は、ZH-2214です。

ライトプランは、月間の印刷上限枚数は2,000枚。印刷上限枚数2,000枚を2か月連続で超えた場合には、自動的にスリホプランに変更になります。

インクジェットタイプのZH-2214とZH-2113は、1週間の無料お試しに対応しています。

レーザータイプ

タイプ CL31-P NL41-P EL30-MP
オススメポイント 印刷枚数が多い
企業向け
小スペースでレーザープリンターを使用したい企業向け モノクロ印刷のみの
企業向け
月額料金 ライトプラン 24,800円 19,800円
スリホプラン 39,800円 29,800円 25,800円
月間無料トナー本数 スリホプラン4本/ライトプラン1本(追加トナー7,500円/本) スリホプラン2本/ライトプラン1本(追加トナー7,500円/本) スリホプラン1本(追加トナー7,500円)
初期費用 39,800円 39,800円 39,800円

レーザータイプの一番人気は、CL31-Pです。

レーザータイプはすべて初期費用39,800円がかかります。

ライトプランの月間印刷枚数目安は約2,000枚です。またプリンタやプランによって無料トナー本数も決まっており、無料本数を超えた場合有料になります。

追加トナーを利用すると1本あたり7,500円が必要です。

支払いについて

支払いは、口座又はクレジットカード決済になります。ただし初回は銀行振り込みです。
AmazonPay、楽天Payは使えません。

解約について

最低利用期間は2年間です。この2年間を過ぎればいつでも解約は可能です。

契約期間内での解約の場合、39,800円(税別)の違約金が発生します。

初期費用はありませんが、レーザー機種(トナー限定プラン)の場合、39,800円(税別)の初期費用が発生します。

まとめ

まとめ

定額制レンタルプリンター『スリホ』は、日本全国に対応しているモノクロ・カラーともに印刷し放題のレンタルプリンターのサービスです。

  • カラー印刷し放題
  • 圧倒的な低価格
  • リース審査が必要なし&面倒な手続きも無し
  • 豊富なラインナップ
  • サポート体制あり

スリホは、月額利用料金を支払えば、インクやカートリッジなど消耗品の費用は必要ありません。カラー印刷もし放題。何枚印刷しても追加の費用は発生しないです。

レンタル契約なのでリース審査もありませんし、面倒な手続きもありません。契約後最短5日で届きます。プリンターも種類が豊富なうえ、低価格なライトプランもあります。

契約後に分からないことがあってもサポート体制がしっかりとしているので、すぐに対応しても耐えます。

また1週間の無料お試しも実施中なので、気になる場合一度無料で利用してみてはいかがでしょうか?

無料期間終了後に自動で契約に移行することもないので、満足しなければ無料お試しだけで利用を止めることも可能です。

導入した利用者は多くがコスト削減できたと喜びの声をあげています。ぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか。

※記載内容は現在のサービスと異なる場合があります。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

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